• ELS21

ELS21最しあw

ELS21に関わりはじめて

どれくらい経ったかな?

幼児、児童生徒をみて思うことがある。

ええ子やなぁ〜と。

ELS21は1歳から入会可能で、

成長しながら英会話を楽しみ

学ぶ教室😊

幼い頃は言語として

英語っていう認識は

薄いかもしれないが、

徐々に言葉と意味のつながりに

コツを掴み始めると

真似て、しゃべって、歌って、

笑って、踊って、自然体で

英語を発話していく。


小学校低学年や高学年から

初めても講師の教え方がいいので

中学生で習うような文法表現でも

シチュエーションと意味を理解して

会話に取り入れアウトプットしていく!

小さい子どもたちは

かわいいなぁ〜、

無邪気だなぁ〜って

見ていて

微笑ましいところが多い。

でも、それだけじゃなくて、

年数を経て、ELS21講師と共に

歩み学び身につけている能力が

うかがえる。

それは、努力すること。

でも、努力するためのプロセスに

重きをおき、ゴールを見出そう、手に入れよう、

到達したいという意思が強い。

なによりも考えようとする姿が

よく見える。

問題や困難があると

多くが答えを欲しがる人たちだと思うが、

ELS21の子ども達は

「考えよう」と挑戦する!

そうです。何かないかな?どうしたらいいかな?

と創造し、工夫をこらす努力をするんですね。

毎週1回の英会話レッスンの中で

講師たちは考えさせたり、

頑張らせたり、

誰でもできるところで止まらない。

1人で分からないなら

友達と考える。

これは有名なロシアの

教育心理学者ヴィコッキーが提唱した

「最近接発達領域」の

子ども達の「少しのもっと」をくすぐる

語りかけやレッスンを

行っているんだと

実感した🙌

※講師の方々は、この理論については意識してないとは思いますが、私が学んだ雑学知識の観点からです。